栄で買った猫本あれこれ

こんにちは。

昨日はあちこち移動した1日でした。栄で夕方になったので、本を買って帰ることに。12月17日のブログでご紹介した本を買おうと思います。

その記事はこちらです。→『ねこの法律とお金』という本が発売されました

まじめに勉強しようと思って!

『ねこの法律とお金』
監修:渋谷 寛
定価:1,620円(税込)
発売日:2018/12/12
ページ数:198
出版社:廣済堂出版

栄の丸善へ行く前にブックオフにも行ってみました。

気になってた本があったので3冊買ってしまいました。

『野良猫の拾い方』(2018年4月30日初版)豊富な画像と丁寧な説明が嬉しい。こんな本、今まであったでしょうか?「猫は買わずに拾う時代。」が本当に来てほしいですね。

『必死すぎるネコ』(2017年10月25日初版)「おかしくも愛おしい、あなたの街のネコ劇場」、ちょっと疲れたら、紅茶でも入れて、必死すぎるネコたちを見てクスッとしようと思います。

『猫医者に訊け!』(2015年7月10日初版)「先生教えて!あんなことやこんなこと。」著者は1989年千種区に日本最初の猫専門クリニックを開いた鈴木真さん、画はご存知、くるねこ大和さん。

以上3冊をブックオフで買って、丸善に向かいました。丸善は店内に検索機があるんで、お目当ての本の場所がすぐに見つかって便利です。

『猫の法律とお金』はすぐに見つかりました。新刊だからね。

本日は4冊のご購入、満足です。『必死すぎるネコ』以外は全部解説本なので、まじめに読まなければ。そしてちゃんとレビューを書かなければ。

会計へ行く前に、ちょっと気になっていた本を手に取って、チラ読みしてしまいました。そして目から何か出してしまいました(-_-;) これは外で読んだらアカンやつだわ。

これです。『わたしのげぼく』。この上から目線の偉そうなハチ割れに最後やられますので、ご注意願います。大人も子供も、猫を愛するすべての人におすすめです。

それでは、楽しい3連休をお過ごしくださいね。

 

 

 

今年出会って泣かされたもの(マンガ編)『俺、つしま』

こんにちは。

今年もあと残りわずかということで、『今年出会って泣かされたもの』というテーマでいくつか書いてみたいと思います。『泣かされた』というのは、強く心を動かされたという意味で書いていきたいと思います。

『今年出会って泣かされたもの』マンガ編は満場一致(私ひとりですが)で『俺 つしま』に決定です。

圧倒的な画力でリアルに描かれる「つしま」はじめ野良出身の家猫、外の猫たち、そして猫とは対照的にテキトーに描かれる「おじいちゃん」(実は女性だよ)の深すぎる愛。

「おじいちゃん」と「つしま」たちが繰りひろげる日常には、笑いあり、少し涙あり、そして「猫あるある」がぎゅうぎゅうに詰まっています。猫を飼う人、飼った人ならば思わずこみあげてくる笑いや、そのあとにじわじわくる暖かい涙を感じることでしょう。

2017年7月からツイッターで連載が始まったこのマンガ、猫好きの間で評判を呼び、1年足らずでフォロワーが5万3千人になりました。そして2018年4月にはついに書籍化が実現しました。

私は今年の春までツイッターをしてなかったので(情報が遅くて)、4月の初版に間に合わず、売り切れになっちゃいました。なので5月の重版を待って本屋さんに走りました。このとき本屋の棚に並ぶ表紙のつしまの目力というか「圧」がすごかったのを今でも覚えています。この「圧」にやられて購入した人けっこういるんでは(笑)。

おじいちゃんやつしまたちの日常は基本猫目線で描かれます。

猫マンガというと人間目線で書かれるものもありますが、「俺 つしま」では人間であるおじいちゃんが猫の世界に「ちょっとお邪魔します」している状態が楽しい。つい、人間主体で考えてしまいがちな猫と人間の関係に一石を投じるような描き方、大好きです。

 

笑いをこらえながら読んでいるうちに時々泣かされるので要注意です。

書籍化の書下ろしでつしまの名前の由来が明らかになるのですが、ここも涙腺的に要注意箇所です。つしまの独特な語り口調のルーツがここにあったのだとわかったとき、不覚にも涙腺がゆるんでしまいました。

「松ぼっくりのエピソード」のところも危ない場所なので注意です。私はここ大好き。今は空にいるかつての飼い猫「王子」が戻ってきた夢を見るおじいちゃん、昔「王子」が拾ってくれた松ぼっくりを今も大切な宝物として持っているおじいちゃん。猫もだけどおじいちゃんが愛おしすぎるんです。

実話をベースにした素晴らしいエピソードの数々が惜しげもなく味わえる1冊なのですが、やはり圧巻は終盤「ズン姐さん」の最後の引き際だと思います。命のある限り淡々と生き、その日が訪れたら潔く旅立つ、最後まで笑いながら。ズン姐さん、本当にお見事でした。

「猫には猫の世界がある」ことをおじいちゃんやつしまたちの日常がサラッと感じさせてくれる愛おしい1冊です。

作者は「おぷうのきょうだい」という一風変わった名の兄妹ユニット。圧倒的な画力や、ストーリー構成力という作品の根幹部分はもちろんのこと、作品全体をとおして散りばめられている仕掛けにも作者さんの引出しの多さを感じます。

作者さんは映画(邦画も洋画も)、本、洋楽にもすごく詳しく、思わぬところで思わぬネタに遭遇するのもこのマンガの楽しみかな。(P61はキングクリムゾンでいいんですよね?)

つしまやおじいちゃんに会えて本当によかった。日本の猫マンガ史に名を残す最高傑作現る!真剣にそう思ってるよ。

それではー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まるごと一冊ネコ特集の『週刊朝日』を買ってみました

こんにちは。

今日12月18日発売の週刊朝日は『まるごと一冊ネコ特集』です。

世の中はまさに猫ブーム。あの創刊95年を誇る週刊誌の老舗『週刊朝日』さんも昨年12月ついに猫を特集、創刊以来初めて猫が表紙を飾りました。発売当日から飛ぶように売れて、あっという間に完売御礼となったそうです。

本日発売です。売切れになっちゃ困るので午前中に本屋さんに寄って買ってきました。

表紙を飾るベリーキュートなきじとら猫さんは、ベーコンちゃんといいます! 来年の2月22日『ねこの日』に公開予定の映画『ねことじいちゃん』で主役のタマを見事に演じた猫さんです。

映画『ねことじいちゃん』といえば、あの動物写真家の岩合光昭さんが映画監督を務めていて、公開前からなにかと話題になっていますよね。

主役であるタマの最終審査の日、他の猫とくらべ毛色がいちばん地味なベーコンちゃんが、満場一致で選ばれたんだそうです。すごい、、、でも人を虜にしてしまう何かを持ってそうですね!

『とても人懐こくって物事に動じない演技派』という評価をもらっていますよ。かわいいー。

この映画に出演の柴咲コウさんとツーショットでご機嫌のベーコン。ちょっとおすまししてますね(笑)

表紙のタイトルが『まるごと一冊ネコ特集』とうたっているだけあって、ネコ記事満載です。100%というわけではないけど、軽く半分以上はネコ関連です。特集記事はもちろんネコ!

特集記事アップ!

特集は読者からのリクエストに応えた問題を取り扱っているそうです。

『おやつ感覚で手作り猫ごはん』

『迷子猫を見つける確かな方法』

『よくあたる?猫の柄で性格判断』

『シニア猫の困った行動をどうする?』

どれも実利的ですぐに役立ちそうな内容ですね。

『よくあたる?猫の柄で性格判断』を読んでみました。

茶トラ、きじとら、三毛、ぶち、黒、などなど、毛色で飼い猫の性格を診断するというもの。毛色は色素を形成する遺伝子の働きで決まり、それは行動(性格)に影響する遺伝子と関係あるんだそうです。

茶トラはこんな性格、きじとらはこんな性格、みたいな説明があるんですが、「うんうん」とうなづけるものあり、「ちょっと違うかも」と思うものもあり。

猫の性格は個体差や育った環境、人間との関係によっても違いが表れるので、いちがいには決められないんですが、、、でも、だから奥が深くておもしろいんですよね。

岩合さんの子猫ミニカレンダー2019

そうそう、岩合光昭さん撮影の子猫ミニカレンダー2019もついています。

本誌から取り外して使えるようになっています。

【番外編】

前川喜平さんの「針路」相談室、つまり人生相談のコーナーがあります。前川さんといえば、昨年文部科学省の天下り問題の責任をとって事務次官を退官されたことも記憶に新しいです。

その人生「針路」相談コーナーまで猫がらみだったことに、編集部の熱意を感じるとともに、ちょっとおかしくなってしまいました。

今回も早め売切れかも?

まだ読み始めたばかりなのですが、なかなかおもしろそう。昨年の第一弾と同じく早め完売かもしれないので、購入される方は急いで書店へ行かれたほうがいいかもです! それではー。

 

 

 

 

 

『もふもふモフモフ』をみました & 【看板猫に会いに行く】シリーズに夢の猫本屋さん 

こんにちは。

10月24日の記事で『NHK総合もふもふモフモフに夢の猫本屋キャッツミャウブックスさんが登場します』とご紹介しました。

10月24日の記事はこちらです。まだ立ち上げたばかりのつたないブログにたくさんの方が訪問してくださり本当にうれしいです。ありがとうございました。

さて、10月28日(日)その『もふもふモフモフ』を観ることができました。

ナレーションの堤真一さんの弾けっぷりがたまらないですね♪ 思わず笑いがこみあげてきました。

楽しみにしていた猫本屋キャッツミャウブックスさんの映像が観れましたよー。噂通り猫店員さんが活躍してましたね。

店内を気ままに移動したり(でもお客様の視界になにげに入りこむのがミソです)、カメラを向けられれば愛想よく被写体になったり、ぴょんとお客さんの膝に乗ってみたり、猫好きの心をよくわかってるんですね、あの子たちは。

お客様といえばビールやコーヒーを片手に本のページをめくったり、膝に乗った猫と遊んだり、それぞれが至福の時間を過ごしています。この「ごほうび感」がなんともいえずいいですね。

扱うのはまんが、絵本から学術書まですべてのジャンルの猫本2000冊。仕入れだけで大変そうです💦 でも店主さんは本の達人でもありますから大丈夫なんですね。

もっとすごいのが全売上の10%を猫の保護団体へ寄付しているということ。本だけでなくビールやコーヒーなどの飲み物やグッズ類販売なども対象なんですって。

本を買って飲み物を飲んで、それが会ったこともない見知らぬ猫の幸せに繋がるなんて、とても嬉しい。

夢の猫本屋キャッツミャウブックスさん、これからもどんどんメディアで取り上げられていくと思います。そしてPETomorrow というペット特化サイトの【看板猫に会いに行く】シリーズでも紹介されたばかりです。

【看板猫に会いに行く】シリーズ

描き手は猫マンガ「猫のとらじの長い一日」の作者、今川はとこさんです。

「猫のとらじの長い一日」は今川さんと猫エイズを発症して余命3日と診断されたとらじという猫の闘病記です。今川さんととらじの出会いから別れの日までがとても丁寧に描かれています。

素晴らしいと思うのは、とらじを失った直後の激しいペットロスから深い落ち込みを経て、やがて重い気持ちがとらじへの感謝へと向いてくるまでの心情描写です。

自分に素直に向き合った人ならではの悲しみ、苦しみが伝わってくるし、その悲しみがやがて猫への感謝に向いてきたとき、なぜか暖かいものに包まれるような感覚を味わいました。

「猫エイズ闘病記」という重いテーマでありながら、「猫と暮らすという大切な時間」をあらためて教えてくれる作品だと思います。何回読み返しても、何回でもじんわりしてしまいます。

そんな今川さんが【看板猫に会いに行く】シリーズでキャッツミャウブックスさんを描いていますのでご紹介します。

こちらで読めます。 → 【看板猫に会いに行く】

テレビで放送されなかったエピソードも綴られています。この本屋さんにはもう1匹の猫店員さん「三郎くん」がいること、彼が三郎という名をもらった理由や、三郎という名に込められた店主さん夫妻の願いなどが心に沁みます。

お店の猫4匹が猫エイズキャリアの元保護猫であることを描いているのも今川さんならではの視点だと思います。

今川さんの【看板猫に会いに行く】シリーズは今回でvol.3 。これからも続くのでどんな看板猫さんが登場するのか楽しみですね!。

 

 

 

 

 

 

 

『もふもふモフモフ』に夢の猫本屋キャッツミャウブックスが登場します

こんにちは。

毎週木曜日の22:50~NHK総合で放送している『もふもふモフモフ』を観ている方いらっしゃいますか。

『もふもふモフモフ』といえば、犬、猫、うさぎなどのもふもふ動物ともふもふ動物大好きな人間たちが登場する癒しのドキュメンタリー番組ですよね。

街で有名な看板犬や看板猫に会いに行ったり、犬や猫と人間との愛情エピソードを取材しに行ったりするやつです。昨年は不定期放送だったのですが今年の4月からレギュラー番組に昇格したようです。動物番組は強いですねー。

『もふもふモフモフ』といえば声の案内人、俳優の堤真一さん。この人はすごくかっこいいのにコミカルな演技が上手くてハマりますー。

番組スタート時はドキュメンタリー番組らしく落ち着いたトーンで語っていたらしいのですが、現在では堤さんがその動物を見た直感でイメージしながら音声を作っているそうです。かわいい動物の映像と堤さんのナレーションの組み合わせ、最高じゃないですか!

そんな人気の癒し番組に私がいちど行ってみたいお店が登場します!(といっても再々放送なんですが・・・すみません)

東京は世田谷区にある猫店員さんがいる猫本専門の本屋さん、

キャッツミャウブックスさんです。

猫が登場する猫本を専門に取扱い、店員として元保護猫出身の5匹が活躍し、(昼寝していてもかわいいので活躍していることになります)、売上の1割を猫保護団体に寄付するという、まさに猫と猫好き人間のための本屋さんです。

カフェスペースもあって、コーヒーやビールを飲みながら猫店員さんと触れ合いつつ購入した本を読むこともできるという夢のような空間です。(ああ、行ってみたい。)

キャッツミャウブックスさんについては以前にも書いたことがあるのでよろしかったら読んでくださいね。 → こちらです。

『夢の猫本屋ができるまで』で本屋開業ぶっちゃけ話が読めます。長年の夢を夢物語で終わらせず、現実にさせた店主の熱さとクールさをお楽しみください。

そんな夢の猫本屋キャッツミャウブックスさんが『もふもふモフモフ』に登場したのは10月4日(木)の22:50。

※ モップが大好きなダンススタジオの看板わんこ

※ 日本でたった6匹しかいない白アリ探知犬

※ 閑静な住宅街にある猫本の専門店で元保護猫のにゃんこ店員が接客

という楽しい構成だったようです♪

私は初回放送後に知り、その後10月10日の再放送も見逃してしまいました(泣)

再放送すら見逃すという失態を嘆いていたのですが、昨日その番組の再々放送が決まったことを知って喜んでいます。

↓ で知りました。

HPは → こちら

店内や猫の様子はネットや書籍の画像で見たことありますが映像はまだ見たことがありません。再々放送ですがとても楽しみにしています。

『もふもふモフモフ』再々放送日 2018年10月28日(日)16:50~17:10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事を通しての猫支援 キャッツミャウブックスという猫本屋さん

こんにちは。

 食べて猫助け「さくらねこカレー」

昨日、カレーを食べて猫助けの「さくらねこカレー」について書いたので、続いてビジネスを通じての猫支援について少し触れたいと思います。

猫支援って、、

猫(犬も)の保護団体の活動資金はいままで直接寄付みたいなかたちが多かったと思います。ここ数年はクラウドファンディングによる支援も増えてきました。

そして、クラウドファンディングとともに最近注目なのがさまざまなビジネスを通じての猫支援です。

消費者が商品を購入する→販売者は売上の一部を支援する保護団体へ寄付する、という仕組みです。「さくらねこカレー」による猫支援もまさにこのパターンですよね。

現在の日本ではたくさんの企業さんや商店さんがビジネスを通じての猫支援に取組んでおられると思うのですが、私が今すごく興味を持っているのは、

キャッツミャウブックスさん(東京都世田谷区)です。猫店員さんがいる街の本屋さん。2017年8月8日開業、最近1周年を迎えたばかりです。

東京は世田谷区、住宅街の一軒家で「猫本」のみを専門に扱う本屋さん、接客は元保護猫の5匹(素敵です)、本のページをめくりながらビールやコーヒーが飲めるコーナーがある、猫好きならば理想の本屋さん。あああ、行ってみたい。

保護団体から引取った元保護猫の店員に看板猫として活躍してもらうかわりに、売上の1割を保護活動団体へ寄付し、猫と本屋が助け合う関係を目指す、というコンセプトの本屋さん。

クラウドファンディングによる資金準備やユニークな返礼品(猫店員にチュールをあげる権利、なんてのもユーモアあふれてます)もおもしろいし、本をこよなく愛する店主さんの「街から本屋がどんどん消えていくこの業界の現状」への思いやエールも強く伝わってきます。

なによりも猫への思いが熱いです。

5匹の猫店員のうち4匹は保護団体から引取った元保護猫、そして3匹は猫エイズウイルスのキャリアなのだそうです。

あえて猫エイズウイルスのキャリアの子を選んだ理由が、「里親がなかなか見つからない子を引き取りたかった。」であり、「普通に問題なく暮らせるところを見ていただいて、偏見や誤解をなくしていきたい。」というウイルスキャリアの猫の譲渡問題にもしっかり踏み込んでおられます。

このお店のことをどうしてこんなに知ってるのかって? 行ったこともないのに。

ファンなんです。1年近く前にツイッターで見つけてそれ以来のファンです。

そして今年7月26日に発売されたばかりの本を買っちゃいました!

  「夢の猫本屋ができるまで」(株式会社ホーム社)

実は発売日にチャリで栄の丸善まで走りました。暑かったので夜にですが。

この本、すっごく面白いんです。こういうのって猫好きな人が情熱にまかせて突っ走ったかのように勝手に想像しちゃうんですが、まったく違った。予想を裏切って、経営を現実的に緻密に考え、合理的に動く店主さんがいました。でも彼を動かすガソリンは猫への熱い思い。

冷静で現実的な部分と熱いウエットな部分のバランスが絶妙です!

今、大切に読み進めているので、読み終わったら読書感想文書きますね。

私も仕事を通じて猫支援をしたい人間の端くれ(末端ですが)です。いろんな業界、いろんなジャンルでの猫支援、とても勉強になるし、なによりも励まされます。

それでは。